fc2ブログ
七五三のお祝いには
七五三をお祝いする季節となりましたね

ありがとう~おじいちゃん、おばあちゃん

こんなに大きくなりました~

おじいちゃん、おばあちゃんは目を細めてウルウルしながら

喜んでくれていますよ

七五三を迎える子供たちも

とっくに過ぎてしまった私たちも

みんなで成長の節目をお祝いしましょう~

でもメインゲストは七五三の子供たちです

11月15日までの3日間には千歳飴ならぬ千歳巻きをお付けした

「お子様寿司」を735円で販売いたします。

みんな、元気におおきくなってね~

お母さんには、これで七五三のお祝い膳は出来上がり~ということですね。

暑さ寒さも~
残暑が身体にこたえるってことはこの時季としてよくあることですよね。

8月の夏バテよりも9月の残暑が本当の夏バテとも言えます。

「赤い花なら~♪曼殊沙華~オランダ屋敷に雨がふぅる~」なんてね

この歌、ご存じですか?私も昭和のふる~い人間でござんしょうかね~

この歌、いろんな歌手が歌ってますが昭和14年に発表された歌なんですね。

何で?こんな歌が出てくるかって~ですか?

「暑さ寒さも彼岸まで」ってね~この言葉はご存じでしょう?

この歌の曼殊沙華は「彼岸花」とも言って、うちの近くの田んぼロードには

赤い曼殊沙華の花道が出来ているんでございます。

秋も深まってくるんですね。お彼岸には「おはぎ」をいただきながら

彼岸花から秋への季節の移り変わりを感じていただけたらってことですね

くれぐれも夏の疲れが出ませんように願っておりますよ~
牛肉すき焼の美味しい季節ですが?
中秋の名月を過ぎてもこの暑さです~

こうなればふぅふぅ言いながら鍋を囲む、すき焼きをつっつくようなことは

あり得ないですよね~

でも、ここで身体が欲するものは~やっぱり肉なんですね

何ぁ~でんか~ なんて言ってる場合の危険な猛暑ですからネ

それはね~身体が欲しているからなんなんです

つまり夏の疲れはここにきて、この期に及んで「どばっ~」と来てるからなんです。

これがまさに「夏バテ」ということなんですよ~

でも、まだまだ油断はできません。熱中症でやられるというよりも

涼しさを感じる時季にこそ夏の疲れが出るものなんどす

ここを~ここを~何よりも気いつけとくんなはれ

いつまでもこの暑さ、猛暑っと何とかならんのんか~

と声荒げてるところではないんですよね

くれぐれも温度の変わり目を気いつけて日々お元気にてお過ごしくださいね

敬老の日を目前にして初老の私が言うのも何なんですが

くれぐれもお元気で~

普段の食事こそ求めたいプレミアム感
値上げ、値上げの大合唱です。

毎日の食生活での値上げによる負担増!

そりゃ~確かにありますよね。この値上げ大合唱は秋口までも続くことになるそうです。

エンゲル係数確かに上がります。でもマスコミもここぞとばかりの値上げラッシュを

報道して「あなたの日々の食費負担上がってますか?」などと聞いて

「何の問題もありません」などという方はいませんから

「玉ねぎの値段、何とかならないんですか?」と返ってくるのが当然のお言葉となります。

さてこのような値上げラッシュとなりつつもスーパーの売場で売れている商品となれば

献立出来上がりの惣菜商品や冷凍食品なんです。

このような値上げラッシュと言えども日々の献立を決めて野菜、肉や、魚介類を素材から

買い求める方は多くはないんですよね。

確かに食べ切りの惣菜商品を買って無駄に残さず食べることでの経済性もありますが

やはり食べものとしての安全、安心からも献立を決めて調理することの大切さが

問われます。育ち盛り、食べ盛りの子供さんをお持ちのご家庭ならば明かでしょう。

このような背景の中で例えば「牛豚肉合挽ミンチ」という商品があったときに

この合挽ミンチを材料としてどのような献立で美味しくいただくかが

献立のバリェーションとして求められているように思われます。

この値上げラッシュの時だからこそ、求められていると思うんですよね。

例えば、肉汁溢れんばかりのハンバーグとしたとき、この作り方ですよね

テレビなどで紹介されるのですが今一つわかりやすい解説がないように思います。

ここのところをしっかりと具体的なレシピでご紹介して作れるようになっていただくとか

この肉汁ドバーのハンバーグの作り方知りたくないですか?

それは次回に~そんなに難しいものではないですけどね(^-^)/
父の日に
いよいよ6月になります。梅雨入りが間もなくということでしょう。

うっとうしい梅雨というよりもカラ梅雨で連日猛暑日というのもこれまた

耐えられません。いずれにしても御身大切にしてください。

6月10日は「時の記念日」となり6月第3週の日曜日となると「父の日」ですね。

これは毎年言ってるフレーズなんですが「父の日に 今日父の日と 父が言う」なんてね~

「母の日」から見るとやはり、存在感はちと薄れるんですか~

いや最近はそうでもないと思うんですね。

このブログのメッセージから見させてもらってもやはり、お父さんへの大好物な

美味しい1品をぜひとも献立してください!

プレミアムなグリルポークステーキなどはいかがでしょうか~

ポークと言えどもカットする厚みは2cm、ロースリブサイドの1枚250gの

ボリュームでしかも骨付きのリブチョップのワイルドステーキですよ

このステーキは喜ばれること間違いございませんよ!

そうなんです!ステーキだからビーフではなくポークでいいんです。

お値段はほぼ半額以下です。何よりもジューシーで味わいあります。

もちろん国産豚肉の銘柄産地をしっかりと選んでくださいよ

具体的には申しませんがこの産地の違い、とても重要です。

父の日にポークグリルステーキで父の日の1品をバッチリ決めてください!