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外食よりも家でおいしい和牛もアリ?
うまい!和牛肉は食べたいですか?

と聞かれて「食べたくない!」という人はおそらく少ないのではと

思えます。

政府のコロナ経済対策で様々なプランが出る中「国産牛肉の商品券」や

「和牛商品券」牛肉消費振興への「お肉券」構想など、など

出ております。

それは、やっぱり「現金給付」などの声も当然のことでしょう

でもね、純粋においしい和牛や国産牛肉を食べていただきたいとする

想いだけは伝えたいと思っております!

いつも元気いっぱいのおじいちゃん、おばあちゃんへ~

毎日、毎日頑張っているお母さんへ~

すき焼きでおいしい牛肉を!

ビーフシチューでおいしい牛肉を!

ビーフステーキでおいしい牛肉を!

焼肉でおいしい牛肉を!

肉じゃがでおいしい牛肉を!

ビーフカレーでおいしい牛肉を!

ハンバーグでおいしい牛肉を!

ビーフカツでおいしい牛肉を!

牛めしでおいしい牛肉を!

ミンチカツでおいしい牛肉を!

簡単にあげた献立でもこれくらいのものがあります。

子供たちも喜ぶこと間違いないでしょう

おいしく食べていただきたいとする想いからのお手伝いも含めて

コロナ禍に負けない牛肉の味わいをご家族ご一緒に食していただければとの想いです!

ご来店ありがとうございます!
豚肉のわさび焼
豚肉の生姜焼きならぬ「わさび焼き」です。

豚切りおとし肉をフライパンで炒めて

おろしわさびと麺つゆで味付けします。

入れすぎたと思うくらいわさび入れてみてください

その方がおいしいです

わさびは火を通すと辛さが和らいでおいしいんですよ

豚切りおとし肉でさらにひと工夫

いよいよ冷しゃぶの季節になります・・・ちょっとまだ早いですか?

この豚冷しゃぶを食べるとき豚肉が固くないですか?

この豚冷しゃぶを柔らかく調理する方法・・・

それは沸騰したお湯の中に豚肉を入れないで

少し水を差して80度ぐらいに下げてからゆっくりと熱を通すことです

さらに熱を通した直後にはアクを水で洗うことです。

間違っても氷水はダメですよ

それとお店での商品化としてはどれだけ薄く切ってあるかも

味わいへの違いとなりますね。
春キャベツと牛すじカレー
キャベツと言えば1年中見かける野菜ですが

「春玉」「春キャベツ」「新キャベツ」などと呼ばれて春キャベツが

出回っていますよね。

玉の巻きかたもゆるく、葉が柔らかくてみずみずしいのでサラダとしての

生食や浅漬けにもにいいですね。

先日も牛すじカレーを作ったのですがその時のサラダにも

この春キャベツをたっぷりと添えました。

シャキッと春キャベツとパリッとレタスも添えてトマトもこの時季

おいしくなります

キャベツの食物繊維がこってり牛すじカレーの濃厚さを押さえて

胃腸をやさしく守ってくれるんです。

この時期の千切りキャベツはただの添え物ではないですよ!

残さずに全部いただいてくださいね
ヘルシー鍋はすぐにお腹がヘルシー
黒毛和牛のロースのところでしゃぶしゃぶいただきました

牛肉のとろけるおいしさは言うまでもないことなのですが

野菜がおいしいですよね

キューと冷え込むほどに甘味が増しておいしくいただける野菜

そうです!白菜です!

特にあの黄色い色と言いますか黄金色と言いますか

色はオレンジ色ということで「オレンジワイン」と言うそうなんですけど

この白菜は甘味と言い柔らかさでも味わいが深いですよ!

見た目的には日が経って変色してしまったようにも見えるのですが

もちろん違うんです!

さらにこの白菜は見た目だけのことではなくて栄養素が半端ないそうです

トマトやスイカなどに含まれる抗酸化成分であるリコピンの一種で

体内への吸収が良いとされる「シスリコピン」が含有されているそうなんです。

シスリコピンはリコピンの2.5倍の吸収率なんです。

さらにさらに

繊維質は6倍、カロテンは約5倍、ビタミンCは1.5倍、カルシウムも1.5倍、鉄分が

10倍というように通常の白菜の何倍もの栄養素が含まれているそうですよ~

青臭みがないのでサラダなどにもおいしいのだそうですよ~。

新しい年が始まりました
新年あけましておめでとうございますの言葉よりも

この「新しい年が始まりました」の方がエライ気に入っている

店長の和田でございます。

新しい年も何卒よろしくお願い申し上げます。

旧暦で1月のことを「睦月(むつき)」と言いますよね

日本で呼ぶこの月名には当然意味があって季節感が豊かになります。

「睦月」には「老いも若きも身分の上下も関係なく親族一同で集まって

仲睦まじく楽しく過ごす」月という意味があるとか

実際に1月には「お正月」や「成人式」など家族や親しい友人と

過ごすことも多いですよね

また、7日は「人日の節句」と言って七種の春草を入れた「七草がゆ」を

いただく習慣があります。

1年の無病息災を祈るとされる「七草がゆ」の習慣は

中国から伝わり平安時代から宮中行事として行われていたものが

形を変えて庶民へと広まったとされます。

何よりも

消化の良いおかゆは年末、年始の暴飲暴食でお疲れ気味の

お身体をいたわることにもなります。

今年も健康で過ごせることに感謝ですね。