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小さな地元の店がよい
新しく大型のスーパーがまた開店しました。

でも、そのときの年配のお客様の反応は

「私ら年寄りには広すぎて疲れるわ」

「どこに何がおいてあるのかがわかりにくい」

「字が小さくて読みにくい」

「高いところの商品は取れない」

「聞きたいことがあっても近くにて店員さんがいない」

こうした言葉を耳にします。

ですから、日常の買い物は小さい店に行かれます。

品揃えが多いということは選ぶ楽しみとして

増えることになるのですが

お年寄りはそれ以前に「買いやすさを」求めて

見えるようです。

いつでも聞ける従業員が近くにいて

何がどこにあるのかがわかっていて

拡大鏡が売り場のあちこちにかけられているいるお店

そんな動き回る必要がないお店

そして、そこに笑顔と少しの親切があれば

お年寄りに愛されるお店として

心地よい地元スーパーになりたいと思います

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コンビニ
コンビニ店長をやってます。
商品の売り方、お客さんの行動パータンを日々研究してます。
ブログ、参考にさせてもらいます。
2009/07/11(Sat) 08:24 | URL | しししん | 【編集
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