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冬至の由来
朝目を覚ますとまだ真っ暗で5時ぐらいかなと思えば

何と6時30分を回っていてびっくりするんです。

季節から言えば冬至の前のこの時期が一番日が短い、

つまり夜が一番長いという時期に当るんですね。

ということで間もなく「冬至」ということになるんです。

師走のあわただしさがあっという間に15日も過ぎていよいよ

今年のカウントダウン状態に入ってしまうような、いよいよ押し詰まって

まいります。

そんなことで今年も「冬至」は12月22日となりますよね

この日を境に昼が段々と長くなって行きますので

冬至のことを「一陽来復」などと呼び

「柚子湯に入ると風邪を引かない」

「かぼちゃを食べると中風にかからない」

などと言われてそれらのものを食べる風習があるんですね

また、レンコン、みかん、こんにゃく、など「ん」のつくものを食べると

幸運になるというところもあるそうです。

うどんやキンカンなどもご利益がありそうですね

今年一年の締めくくりを健やかにお過ごしいただけるように

これらの商品をそろえてご来店のほどをお待ちしております~
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鍋メニユーで節約生活
消費税が5%から8%になった時でもやはりお客様の買物が

変わりました。日々の生活の食費に対して無駄のない買物を

心掛けてみえることがハッキリと出ているんです。

やはりこの寒い時期での鍋メニューへの生活防衛としての献立を

考えてみてはいかがでしょうか?

それは

①ガスボンベを使う       このガスボンベの使用は燃料費としてみれば意外と
                    効率の良いものなんですね

②鍋にすれば加湿器不要   うまくいけば暖房すら不要になるかもしれません
                    加湿器などは不要となりますよね
                    つまり、居ながらにしてインフルエンザ対策もできます。

③鍋は1つの部屋で食べる   家族が一つの鍋を囲んでひとつの部屋で食べることで
                    電気代の節約にもなるんですね

このような理由から鍋メニューの献立が生活防衛と健康効果にも通じることを

分かっていただけると思うんです。

今夜は「鍋」にしませんか?  
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