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やっぱり今年も暑かった
大雨、雷雨のあと梅雨明けと思えば

今度はカンカン照りの日々・・・

もうしょっと何とかならんのか~・・・と

おやじギャグを飛ばしてみてもこの暑さばかりは・・・

くれぐれも熱中症にはお気を付けくださいね

今年は違うかな?・・・と思っていましたが・・・

いつもの店長和田でございます。

こんないきなりの夏バテ疲れをとっていただく

私からのおすすめとは「ブドウ」なんです。

疲労回復には効果抜群の果物なんですよ

ブドウが好かれるのはやっぱり何と言っても「強い甘み」

この強い甘みの基である「ブドウ糖」や「果糖」は

食べたらすぐにエネルギーとなるので

疲労回復に適しているんですね

先日も家で「かぼちゃサラダ」を作ったんですが

「干しブドウ」は必ず入れます

かぼちゃの甘みと干しブドウの甘酸っぱさが良いんですよ

この干しブドウにはカリウムをはじめとしてカルシウム、マグネシウム

鉄分などのミネラルが豊富で生のブドウの5倍~20倍も含んでいるそうです。

さらに脂質は低くコレステロールはゼロ

夏のお疲れにはぜひ!「ブドウ」をどうぞ
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知ってますか?うなぎのひみつ
いよいよ土用の丑の日が迫っています。

うなぎ蒲焼の季節ど真ん中!

子供たちの夏休みを間近にしていろいろとあわただしくなりますが

今年の夏をぜひ、乗り切ってくださいね

いつもの店長和田でございます。

土用の丑の日さあ~うなぎの蒲焼ですよ!

でもね、実は土用の丑の日はうなぎではなくて「牛の日」だったんです。

牛肉の丑のほうなんですよ

その当時は肉食がダメな時代だったので

代わりに「う」のつく食べ物ということで

「うし」から「うなぎ」になったんです。

うなぎの色は「くろ」そういえば和牛も「黒牛」ですよね

こんな丑の日の「うし」つながりとなればいよいよ

黒毛和牛の厳選バラ肉を原材料とした「ぎゅう牛めし」などは

いかがでしょうか~

この牛めしはタップリの黒毛和牛バラ肉を秘伝のたれで

焼き上げるようにあっさりとしかも、しっとりとした独特の脂と

柔らかさを残しながら加熱しておりますので

1人前などはペロッとイケちゃいますよ

土用の丑の日には伝統的なうなぎももちろん美味しいですけど

この黒毛和牛バラ肉の特製ぎゅう牛めしも

ますます美味しいので、どうかうなぎも牛もどちらも欲張ってもらって

今年の夏をバリバリに乗り切っていただきたいな~

と思っているわたくしでございます。

どうか丑の日までにまずは、牛めしをご賞味いただきたく

お願い申し上げます。ヨロシクね!
私の焼いたうなぎ蒲焼をどうぞ!
子供のころから魚とりが大好きで

日の暮れるのも忘れて夢中になり、そして

魚屋となった加藤です。

当年62歳となりました。まだまだ元気です!(笑)

当店では一匹一匹、生からのうなぎを

つぎ足しつぎ足しの自家製たれに浸けながら焼いていますので

香ばしさの中にトロッとしたなめらかな味わいが感じていただけたら

わたくしとしましては、とてもうれしいです。

汗拭き用のタオルを12本くらいは準備して

万全の焼き上がりでお待ちいたしております。

ご来店のほどよろしくお願いいたします。

うなぎ担当の加藤がお送りいたしました。

ヨロシクね!

サッパリした酢の物美味しいですね
半夏生にはタコ食べていただきましたか?

私の家族には「タコめし」を作りました

このタコめしちょっとしたコツがあるんです。

いやぁ~あるほどの事ではないですけど

何せ炊飯器に入れて炊くだけですからね

でもこのタコの切り方としてぶつ切りといいますか

乱切りで切るよりもタコ足をきれいに輪切りに

してみてください。

炊き上がりのタコの形が大きくなるんです。

これをタコぶつのような切り方で切ると

ものの見事にタコが縮んでしまうんです。

おっと、前置きが長くなりましたが

このタコのカルパッチョでもタコの酢のものでも

やっぱりこの時期、酢の物でさっぱりといただいてくださいね

「酢」は体にいいからとそのまま飲んでしまい

むせ返るような酸っぱさで「スッパイ」したことのある

店長の和田がお送りいたしました。

お酢を上手に使って蒸し暑いこの時期を乗り切って

くださいね~

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